2003年?2013年

受賞作品
2013年12月 第30回 ATP賞テレビグランプリ[2]  2013 ドキュメンタリー部門 優秀賞
「ザ・ノンフィクション 転んでも転んでも ?三國清三の上海進出1000日?」
(共同テレビ/フジテレビ)
受賞作品
2013年12月 第30回 ATP賞テレビグランプリ[2]  2013 情報・バラエティ部門 奨励賞
「会いたい!世界エンキョリ家族」
(IVSテレビ制作、共同テレビ、ジョイマン/フジテレビ)
受賞作品
2013年12月 第30回 ATP賞テレビグランプリ[2]  2013 総務大臣賞
「家族ゲーム」
(共同テレビ/フジテレビ)
受賞作品
2013年10月 国際ドラマフェスティバルin TOKYO[4]  2013
第6回「東京ドラマアウォード」 作品賞連続ドラマ部門 優秀賞
孤独のグルメシーズン2」(共同テレビ/テレビ東京)
受賞作品
2013年7月 第3回衛星放送協会オリジナル番組アワード オリジナル編成企画賞 奨励賞
あなたがヒロイン!アワード」(共同テレビ/ジュピターエンタテインメント)
受賞作品
2013年6月 第39回放送文化基金賞 テレビドラマ番組部門 本賞
リーガル・ハイ」(共同テレビ/フジテレビ)
受賞作品
2013年5月 第50回ギャラクシー賞 テレビ部門 選奨[3]
リーガル・ハイ」(共同テレビ/フジテレビ)
&個人賞 堺 雅人「リーガル・ハイ」
受賞作品
2013年5月 ロサンゼルス Movie Awards ドキュメンタリーフィーチャー部門 'Honorable Mention賞'
Do You Know What My Name Is ?」(制作著作:仙台放送 制作協力:共同テレビジョン 技術協力:コスモ・スペース オブ アメリカ)
受賞作品
2013年4月 アメリカンドキュメンタリー映画際 最優秀観客賞(外国作品)
Do You Know What My Name Is ?」(制作著作:仙台放送 制作協力:共同テレビジョン 技術協力:コスモ・スペース オブ アメリカ)
受賞作品
2012年 第29回 ATP賞テレビグランプリ[2] 2012 ドラマ部門 優秀賞
謎解きはディナーのあとで」(共同テレビ/フジテレビ)
受賞作品
2012年 第67回 文化庁芸術祭 優秀賞
遅咲きのヒマワリ?ボクの人生、リニューアル?」(共同テレビ/フジテレビ)
受賞作品
2012年 第67回 文化庁芸術祭 優秀賞
尾根のかなたに?父と息子の日航機墜落事故?(後編)」(共同テレビ/WOWOW)
受賞作品
2012年 国際3D協会 ルミエール・ジャパン・アワード 2012 グランプリ
3D★3D 動物写真家・福田幸広・地獄谷のニホンザル」(共同テレビ/ビーエスフジ)
受賞作品
2011年 第20回 橋田賞
マルモのおきて」(共同テレビ/フジテレビ)
受賞作品
2011年 国際ドラマフェスティバルin TOKYO[4]  2011
第4回「東京ドラマアウォード」プロデュース賞
マルモのおきて」橋本芙美
受賞作品
2011年 第28回 ATP賞 テレビグランプリ[2] 2011 ドラマ部門 最優秀賞
フリーター、家を買う。」(共同テレビ/フジテレビ)
受賞作品
2011年 エランドールプロデューサー奨励賞
橋本芙美
受賞作品
2010年 第49回 「消費者のためになった広告コンクール」Web広告部門 金賞
オリンパス株式会社 地球温暖化の目撃者-岩合光昭スペシャル
受賞作品
2010年 第48回ギャラクシー奨励賞
フリーター、家を買う。」(共同テレビ/フジテレビ)
受賞作品
2010年 ヤングクリエーター賞[1] 優秀賞
「東海テレビ 新春ドラマスペシャル『福助』」後藤勝利
受賞作品
2010年 第27回 ATP賞テレビグランプリ[2] 2010 ドラマ部門 優秀賞
「テレビ東京開局45周年記念ドラマスペシャル 白旗の少女」(共同テレビ/テレビ東京)
受賞作品
2010年 第27回 ATP賞テレビグランプリ[2]  2010 特別賞
「世にも奇妙な物語」(共同テレビ/フジテレビ)
受賞作品
2009年度 第47回ギャラクシー奨励賞
(2009年9月度テレビ部門 ギャラクシー月間賞)
「テレビ東京開局45周年記念ドラマスペシャル「白旗の少女」」(共同テレビ/テレビ東京)
受賞作品
2009年 第64回 文化庁芸術祭 優秀賞
「東海テレビ開局50周年記念ドラマ 長生き競争!」(共同テレビ/東海テレビ)
受賞作品
2009年 第26回 ATP賞テレビグランプリ2009 ドラマ部門 優秀賞
「東海テレビ開局50周年記念ドラマ 長生き競争!」(共同テレビ/東海テレビ)
受賞作品
2009年 第26回 ATP賞テレビグランプリ2009 新人賞
橋本芙美
受賞作品
2009年 日本民間放送連盟賞 テレビドラマ部門 優秀賞
「東海テレビ開局50周年記念ドラマ 長生き競争!」(共同テレビ/東海テレビ)
受賞作品
2008年4月度 テレビ部門月間賞 ギャラクシー賞[3]
「パンドラ」(共同テレビ/WOWOW)
受賞作品
2008年 国際ドラマフェスティバルin TOKYO[4] 2008
第1回「東京ドラマアウォード」グランプリ
「パンドラ」(共同テレビ/WOWOW)
受賞作品
2008年 第25回 ATP賞テレビグランプリ ドラマ部門 優秀賞
「パンドラ」(共同テレビ/WOWOW)
受賞作品
2008年 日本民間放送連盟賞 テレビドラマ部門 優秀賞[5]
「パンドラ」(共同テレビ/WOWOW)
受賞作品
2005年 第22回 ATP賞ドラマ部門 最優秀賞
「黒革の手帖」(共同テレビ/テレビ朝日)
受賞作品
2004年 第21回 ATP賞ドラマ部門 最優秀賞
「白い巨塔」(共同テレビ/フジテレビ)
受賞作品
2003年 第20回 ATP賞ドラマ部門 最優秀賞
「僕の生きる道」(共同テレビ/関西テレビ)

1.【ヤングクリエーター賞】
日本映像事業協会が、放送文化の豊かで活力のある未来をめざし、組合員が育てている30才以 下のクリエーターの中から才能豊かで将来性のある新人を年1回表彰しています。

2.【ATP賞テレビグランプリ】
社団法人全日本テレビ番組製作社連盟が1984年に創設し、ドラマ部門、ドキュメンタリー部門、情報番組部門、バラエティ部門の4つのジャンルで作品を募集し、毎年100本を超える応募作品の中から、グランプリ、最優秀賞、優秀賞などが選ばれています。

3.【ギャラクシー賞】
放送批評懇談会が日本の放送文化の質的な向上を願い、優秀番組・個人・団体を顕彰するために、1963年に創設。

4.【国際ドラマフェスティバルin TOKYO】
ジャパン・コンテンツの海外発信を目的に開催される「JAPAN 国際コンテンツフェスティバル(コ・フェスタ)」のオフィシャル・イベント。

5.【日本民間放送連盟賞】
日本民間放送連盟賞(連盟賞、英文名:NAB Awards)は、番組、CM、放送技術の向上と、放送活動のより一層の発展を図ることを目的に、日本民間放送連盟(民放連)が1953(昭和28)年に創設。