■金曜プレステージ「松本清張ドラマスペシャル 山峡の章」
金曜プレステージ「松本清張ドラマスペシャル 山峡の章」
タイトル 金曜プレステージ「松本清張ドラマスペシャル 山峡の章」
放送局 フジテレビ
放送日 平成22年1月29日(金)21:00〜22:52
≪あらすじ&みどころ≫
みどころ 主演は、ドラマはもちろんのこと、映画や舞台、バラエティなど幅広い活躍を見せている菊川怜。
今回で4度目の松本清張ドラマ主演となる。
主人公の昌子が、新婚の夫と実妹の不審な死という衝撃的な事実を目の当たりにし、悲しみに暮れながらも、夫の大学時代の同級生でジャーナリストの吉木(岡田義徳)とともに二人の死の真相を暴いていく姿を描く、見応えのある人間ドラマだ。共演者はほかに平岳大、星野真里、宮崎美子、勝村政信など実力派俳優陣が顔を揃える。
≪キャスト≫
出 演 菊川怜、岡田義徳、平岳大、松田賢二、中込佐知子
菊池均也、藤田宗久、堀まゆみ、永池南津子、星野真里、宮崎美子、勝村政信 ほか
≪スタッフ≫
原 作 松本清張「山峡の章」(角川文庫刊)
脚 本 渡辺千穂
プロデュース 保原賢一郎(フジテレビ) 小池秀樹(フジテレビ) 森安彩(共同テレビ) 
演 出 木下高男(共同テレビ) 
制作著作 フジテレビ
制作協力 共同テレビ
■佐賀のがばいばあちゃん2
佐賀のがばいばあちゃん2

出演者インタビュー&撮影風景

タイトル 佐賀のがばいばあちゃん2
放送局 フジテレビ系列
放送日 “土曜プレミアム”2010年2月20日(土)21:00〜23:10
*『佐賀のがばいばあちゃん1』の再放送もあります。
・・・・2月13日(土)12:45〜14:50(関東地方)
・・・・関東以外の地域は、再放送日時が異なります。
≪ストーリー&みどころ≫
みどころ 2007年1月4日に放送し、19.2%の高視聴率を記録したスペシャルドラマの第2弾です。
今回は原作の持ち味を活かしたオリジナルエピソード。
設定を、昭広少年の小学校3年生の頃に集約して、3つの心温まる物語をオムニバス形式で描きます。
人生の生きるヒントにもなる、オサノばあちゃんの数々の“名言” にもご注目ください!!
ドラマの本編終了後、原作者のインタビューやオサノばあちゃんのマル秘エピソード等も語られます。
ストーリー 第1話“ノブとかあちゃんのスーパーボール”
ある日、昭広(今井悠貴)が家に帰るとノブ(足立雄介)という少年が家にいた。ばあちゃん(泉ピン子)の職場の千代さん(大塚良重)が入院した為、しばらくの間、ばあちゃんが預かることになったのだ。
ノブはちょっと変わった子。最初はノブが家にいることに戸惑いを隠せない昭広だったが・・・・・。 
 
第2話“初恋”
昭広は2学期が始まる9月1日、夏休みの宿題を全くやらずに登校する。担任の青田先生(升毅)は、昭広の隣の席の美苗(西浦未雪)に、1週間以内に昭広が宿題を完成させ提出できるよう、勉強をみてあげて欲しいと頼む。最初はお互い嫌がっていたが、だんだん仲良くなっていく。そんな矢先、美苗は家庭の事情で福岡に引越ししてしまう・・・・・。

第3話“かあちゃんが帰ってきた!”
ある日、広島で働いている昭広の母・秀子(石田ゆり子)が佐賀のばあちゃんの家に突然やって来た。昭広は、母が自分を迎えに来て、広島に一緒に帰れるのだと思い大喜び。だが、勘違いだった。母・秀子の顔は暗い。娘の事情を察したばあちゃんは・・・・・。
≪キャスト≫
出 演 泉ピン子、石田ゆり子、今井悠貴、原沙知絵、升毅、菅原大吉、大塚良重、山崎銀之丞、小林廉、川野太郎 他
≪スタッフ≫
原 作 『佐賀のがばいばあちゃん』島田洋七著
脚 本 旺季志ずか/李正姫/林誠人
音 楽 安部潤
プロデューサー 志牟田徹(フジテレビ)
小椋久雄(共同テレビ)
江森浩子(共同テレビ)
演 出 河野圭太(共同テレビ)
制作著作 フジテレビ
制作協力 共同テレビ

撮影風景

撮影風景 撮影風景
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