最近話題の3D映像の分野でも、これまで培ってきた企画力・制作力が十分に生かされています。経験豊富なプロデューサー、ディレクター、スタッフを組織し、3D映像の魅力を生かしたコンテンツを企画、提案いたします。
それに加え、情報・報道、ドラマ、バラエティー、ドキュメンタリーなどの放送番組のほか、スポーツ、舞台・コンサート、イベントなどの生中継で世界中の現場で活躍するカメラマンが最高の技術をもって3D撮影に携わり、経験豊富な編集スタッフが最新システムを駆使して多様な要望にお応えします。
また、放送用番組制作、イベント会場用映像制作、モバイル用映像制作、企業様向け映像制作だけにとどまらず、そうした作品を上映する環境までサポートしています。
3Dの専門家「ステレオグラファー」が3Dの品質を厳しくチェック
共同テレビジョンには、撮影現場で3D映像をチェックし、立体感や奥行き感などを監視・調整する「ステレオグラファー」が常駐しております。被写体までの距離、それに対する2台のカメラの間隔や角度が少しでもズレれると、「映像酔い」の原因となります。
そこで、アメリカ・ロサンゼルスのSONYピクチャーズ・スタジオが開設している3Dテクノロジーセンターなどで経験を積んだ「ステレオグラファー」が、3D映像の品質を厳しチェックしています。自然で美しい、そして臨場感ある 3D映像を制作できる秘訣がここにあります。SMPTE(米国映画テレビ技術者協会)が行った3D映像のカンファレンスにも参加し、ノウハウを蓄積しています。
3D映像制作例
- 情報・報道
- ドラマ
- バラエティー
- ドキュメンタリーなどの放送番組
- スポーツ
- 舞台・コンサート
- イベント
お問い合わせ先
〒104-0045
▼3D 映像制作全般に関して
〒104-0045 東京都中央区築地5-6-10 浜離宮パークサイドプレイス11F、12F
E-mail : eigyo@kyodo-tv.co.jp
▼3D 技術に関して
〒135-0064 東京都江東区青海1-1-20
ダイバーシティ東京 オフィスタワー6F
技術センター TEL:03-5500-5965


















